フォーミュラE 地球温暖化派の広告塔、、



 https://www.jiji.com/jc/article?k=2024033000317&g=pol&p=20240330at99S&rel=pv

 EV推進や地球温暖化、石油がなくなるは開発途上国の発展にいちゃもんを付けて先進国との格差を維持しようとする企みであるらしいことがだんだんと明るみになって来ている中、色々とボロが出ている中、なかなか舵をもとに戻せないようです。

 はるか100年も前からヨーロッパで行われてきたオートバイレースやF1レースでホンダが勝つのが許せないとその都度ルールを変えて締め出そうとしているのと同じことがこのフォーミュラEのように見えますがいかがでしょう。

 この大会に総理と知事が揃っとってバカ面をさらしているのが10年後にどのように評価されるでしょうか、いや次の選挙ですぐに結果がでるのでしょうか。

 レースの様子を少しユーチューブでみた所、やはり日産のロゴはあるもののトヨタのロゴは見かけませんでしたが、企業も政治もどちらかにかけているようにも見えます。

 そういえばグレタというヒステリー少女が地球温暖化阻止を喚いていましたが、最近見かけなくなったのは中国の金で動いていたことがバレたというような情報に接したことが有りました。

 割り箸をやめてマイ箸をはやらせ、レジ袋をやめてみたり、ペットボトルの蓋を集めて見たりと、怪しげなことばかりを強要するのは魔女狩りのよう二見えます。

 再生紙を使えと言いながら何百万部の押し紙を毎日印刷して捨てるオピニオンリーダーをうそぶく新聞屋、電気を節約しろと国民に呼びかけながら自分は2倍以上の電気を使ったNHK、世の中嘘つきばかりのようです。

 1日2000万円のプロジェクションマップを都庁の壁に映し出して50億円も使い、燃えたら消化できない太陽光を屋根につけろと強制するアラビヤ語の得意らしい知事とか、怪しげなことばかりのようです。

 何を信じていいのか理由のわからない時代になったものです。

 今日の記事 良ければ 「拍手」 クリックよろしくお願いします。


 
スポンサーサイト



リニア新幹線開業延期、、、

りにあ

https://news.yahoo.co.jp/articles/2b23dc62cda09b978e99a800b0d2fdbff8b43e54

 2027年に開業予定だったリニア新幹線が中共の手先の静岡県知事の妨害工作でついに2034年以降に延期となったようです。

 1964年の東京オリンピックに合わせて開業した新幹線技術で一躍世界のトップに躍り出た日本の鉄道技術は60年以上その地位を守っています。

 川崎などが中共に籠絡されて技術移転をして世界への輸出を奪われたものの、形は作れても品質は保てず日本が技術のトップを守っているのは戦後10年以上にわたって航空を禁止されたため、航空関係の技術者のトップがほとんどJRに入ったためだと言われていますし、その伝統がいまだに続いているようです。

 防衛産業や航空機製造に航空関係の一流の技術者がいないため、戦後まともな航空機が作れないのではないかと疑ってしまう程ですが、それにしても鉄道技術者が素晴らしいと言えるでしょう。

 中共に籠絡された静岡県知事が暗殺されるわけでもなく、のうのうと工事を妨害できるのも、政府与党関係者にそのお仲間がいて、同じ穴の狢なので知事を攻撃して追放すれば、我が身が危ない連中ばかりなのでしょう。

 さて開業10年の遅れで中共が日本のリニア技術を追い越して、世界一の物を作れるかと心配するむきがあるようですが、崩壊中の中国経済、国民性からはほぼ無理でしょう。

 中国の新幹線の総延長は日本の10倍にもなっていて、ほぼ赤字路線なので経済崩壊の一原因ともなっている様子ですので、今後はまともな保守刃困難で自己連続してそのうち破滅するでしょう。

 騙して略奪した技術が世界一になることなどありえないでしょう。

 もとパイロットとしては旅客機、戦闘機ヘリコプターなどの航空機製造の分野でぜひとも世界一になって欲しいものですが、 車と鉄道、精密機器類、工作機械など多くの世界一があるので、我慢しますか、、、、、

 今日の記事 良ければ 「拍手」 クリックよろしくお願いします。

自動着陸の壁  ヘリコプター

和歌山ドクターヘリ (532)

 300トンの旅客機でもパイロットが手放しで、霧の中を突っ切って自動着陸できるのにヘリコプターにはできないのはなぜかということですが、一分の高級なヘリは旅客機と同じように自動着陸はできるようです。

 しかし、それは地上の機器類が設置されている空港へのみで、病院ヘリポートにできるかというと、ヘリと同じ金額以上の無線機器類をその病院ヘリポートへ設置すればということになります。

 更にはドクターヘリが飛んでいく先の広場や学校のグランドにはそのようなものは設置できませんし、周りに電線や建物などがあるので、空港やヘリポートとは着陸角度や方向などの同じではないので、物理的に自動は無理で、パイロットが安全なコースを選んで着陸するしか無さそうです。

 いずれ将来的にはそのような自動着陸が可能になることは予想はできますが、50年かかるか100年かかるかはわからないほどハードルが高いでしょう。

 私は車の完全自動運転ができるのと同程度の難易度があると思っていますが、旅客機の自動化が新幹線などの電車の自動化レベルとすると、ヘリの場合は車の自動化と同等以上の技術だと思います。

 ドクターヘリのパイロットのテクニックが他のヘリの運航技術に比較して難しいと言われるのは、通常飛んでいる状態すべてを完全自動化されたように飛行経路とパス角、速度をあたかも自動でコントロールされているように、できるだけ標準化し、そしてその経路を全くブレないで飛べる技術を持つこととなります。

 それができていると、全く無駄なく、安全に、しかも早く飛べるようになるのですが、そのレベルに到達するのはそう生易しいものでは無さそうです。

 無駄に旋回したり、余分なエンジンパワーを使ったり、同じところを何回も旋回したり、離着陸の時にムダに長くホバリングしたりと、言い出せばきりがありませんが、いつか完全自動化したら、自分がいかに下手であったか思い知ることになるのでしょうか。

 それとも旅客機の初期の自動操縦のように、下手なオーパイだなとつぶやくことになるのでしょうか、、、

 今日の記事 良ければ 「拍手」 クリックよろしくお願いします。
 

失敗に懲りずまた旅客機開発、、、、

平成15年3月13日 063

 https://news.yahoo.co.jp/articles/1704752cfcc9c64f26a4c8f694c5e93a07490ebf

 経産省がMRJの失敗から一年しかならないこの時期に旅客機の開発を2035年を目処に行うとぶち上げたそうです。

 しかも今度は5兆円使うそうですから金はいくらでも国民から巻き上げれば良いと考えているようです。

 経済産業省・岩田和親副大臣:「三菱スペースジェットの挑戦で得られた官民の知見、経験を生かしていくことが我々の使命と考えている」

 やはり、他人の金を使うことには心が傷まないどころか、多く浪費するほうが良いと考えるのは官僚の習性のようです。

 5兆円のうち、税金はどの程度なのかはよくわかりませんが、あと2.3年は頭を冷やしてどこが間違っていたのかをよく反省したほうが良いと思うのですが。

 三菱一社でやって失敗したので、今後は川崎や富士重、そして新明和などが共同してやると言うことになりそうですが、無責任体制が更に膨張しそうです。

 EVで失敗して先行き怪しいものの、20年以上粘ってビジネスジェットをものにしたホンダが主導権を取ったほうがうまくいきそうですが、防衛企業組合はメンツを潰してまで参入を認めないでしょう。

 資金的にはトヨタが参入することもありではないでしょうか。

 更に重要なのは型式証明を発行する、権利義務がある日本国土交通省航空局は全く検査機能がないらしく、MRJは商売敵のアメリカにいきなり型式証明を求めたのが間違いで、アメリカがなんと言おうと国内で50機で飛ばす覚悟がなかったことが足元を見られた原因でしょう。

 1機100億円程度でしか売れない航空機の開発に5兆円もかけて、500機売って開発費をやっと回収、一体何機売るつもりなのか、小学校の算数やり直してこい!!と誰も思わないのでしょうか、、

 もう一つ気がかりなのが、ハイブリッドや水素エンジンなど、脱炭素に対応した“次世代の旅客機”を目指すと言っている点でこれで失敗は確定したようなものです。

 今日の記事 良ければ 「拍手」 クリックよろしくお願いします。


 

高齢者人口の減少と防災 救急、、、、

7月5hi 001

 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231222/k10014296071000.html

 団塊の世代の自分も今年は75歳でいよいよ日本は人口減少のピッチが上がり、2050年ころにはほぼ30%程度は人口が減ってしまいそうです。

 どこの人口が減るかといえば、もちろん今の過疎地、そして離島と言われる地域の減少が激しく、ドクターヘリや防災ヘリが活躍している地域の人口が極端に減ることは間違い無さそうです。

 特に団塊の世代と言われる77歳から73歳位の年齢層が80歳を超えると、日本全国で救急要請する回数が極端に減る可能性が高くなり、右肩上がりで増え続けたカーブがいよいよ下がりだし、やはり30年後には30%程度は減るのではないでしょうか。

 となると、老人ホームや介護施設、病院、葬儀場などの高齢者対象の事業規模が激減して倒産ラッシュが来るかもしれません。

 もちろん対象年齢者の減少とともに防災ヘリやドクターヘリの出動回数が同じよう減るほか、医療技術の進歩で救急が減るのか増えるのかは一概には言えませんが、変化はあるでしょう。

 ドクターヘリの場合は年間の出動回数が200件を下回る地域は隣県との統廃合が必要となる外、逆に需要の多い地域には基地を増やすことも検討するべきでしょう。

 防災ヘリの場合は、やはり出動回数の実績を見て、県単位の配置を見直したり、統廃合がより有効な活動になることも検討するべきでしょう。

 ドクターヘリも防災ヘリも、導入以来、右肩上がりできているものの、人口分布や増減に見合った適切な統廃合が必要でしょう。

 日本の行政や政治体制は一度決めたら死ぬまで突っ走る悪い癖が有り、日本中の山岳地帯をすべて太陽光パネルで埋め尽くしかねない馬鹿症候群が見られますので、早めに治療しないと手遅れとなりそうです。

 今日の記事 良ければ 「拍手」 クリックよろしくお願いします。

訓練、、防災ヘリとドクターヘリ、、、、



 訓練はなんのためにするかというと、実戦になったときに十分に力を出して本来の目的を間違いなく達成するということになります。

 そして、県などが行う防災訓練などに防災ヘリやドクターヘリを呼んで、訓練会場で実際に飛ばしてその姿を広く県民に見せるのは税金が有効に使用されていますよという宣伝効果を印象つけるようなものでしょう。

 知事が県政の宣伝をするようなものに消防機関以下、県民など関係者が一同に集まって行うお祭りのようなもので、そのために実際の任務についている人員や消防車や救急車は間違いなく確保したうえで行うことでしょう。

 ここで問題になるのは防災ヘリとドクターヘリがこのようなお祭りに参加していて良いかというと実任務に支障がなければということになるでしょう。

 5分以内に離陸しなければならない本当の実働が月に2回か3回ならほぼ支障がないと言えますが、1日に数回出動する可能性が高いドクターヘリの訓練参加は無理でしょう。

 訓練に参加していたから出動が遅くなったり、下手をすると展示飛行などをしていて出ることすらできなかったら、県民はなんというでしょう。

 空港の火災訓練などにドクターヘリも参加させろと言う意見があるようですが、国際空港で訓練に参加中に出動がかかって、離陸が10分も遅れることが有りました。

 何しろ空港は広いですから、ドクターなどがヘリから少し離れただけで、5分や10分でヘリまで戻れませんし、空港から離陸するにはフライトプランや予定変更の打ち合わせなど、余分な調整が重なってすぐに離陸させてくれません。

 航空機が飛び回る空港内へドクターヘリが着陸すると、空港のルールに拘束されてすぐに飛び立てるとは限らないようです。

 今日の記事 良ければ 「拍手」 クリックよろしくお願いします。

ドクターヘリはなぜ低く飛ぶのか、、、、

和歌山ドクターヘリ (885)

 ネットを見ていたらドクターヘリはなぜ低く飛ぶのかという書き込みがあって、それに答えているものがありました。

 もちろんその方はでオクターヘリが低く飛んでうるさいから必要以上に低く飛ぶなと言うことを言下に秘めているようです。

 ドクターヘリが低く飛ぶのはもちろん、必要以上に高くとんで時間をロスしないという大原則がありますが、航空法の最低安全高度の規定があり、密集地300メートル以上 海上や大平原は高度ゼロまで、その他の地域は150メートル以上と決められています。

 ドクターヘリには救助特例が認められていて必要なこの制限は守らなくても良いことになっています。

 その他の条件で、当然ながらすべての航空機は離着陸の場合にはこの規定は守らなくて良いことになっていますが、これは離陸に引き続いて上昇し、着陸のため巡航から降下する場合です。

 ドクターヘリはほぼ200キロで巡航するので、10分でほぼ30キロ飛行し、上昇降下率はほぼ1分あたり150メートル程度で、上昇時のみ速度は100キロ程度にしますので、巡航高度を800メートル程度とするなら、10分のうち6分くらいは上昇降下になり、水平飛行は4分くらいにしかなりません。

 30分も1時間も巡航するなら地上の方の迷惑にならないように2000メートル以上とかなるだけ迷惑にならない高度を飛行できるのですが、10分15分程度で離着陸する場合は、高い高度を取れないということになってしまいます。

 速度を落として高度を取れば良いと思うかもしれませんが、200キロで1分で3キロ離れるほうが騒音公害は少なくなる可能性も高くなります。

 速度を落として高度を上げ下げするより高速で早く通過するほうが、騒音防止にも患者さんのためにもなるということだと思いますがいかがでしょうか。

 この他、肺疾患の患者さんのためにできるだけ低く飛んだり、雲や霧のために低く飛んだりする必要がある場合が有りますが、パイロットは患者さんを最優先はしますが、地上の皆さんのことを忘れているわけではないのでできるだけのご協力をお願いいたします。

 今日の記事 良ければ 「拍手」 クリックよろしくお願いします。

 

大谷問題とアメリカの国力低下、、、、

靖国 (4)

 https://news.yahoo.co.jp/articles/da888b0351e048c784161a874aab984445da4798

 ベールルース以上の超大物選手大谷の通訳がスポーツ賭博で擦った7億円を大谷が肩代わりしたことを虚偽だと信じて、大谷自身が違法賭博をやっていたと追放しようとしたアメリカが手際をミスったようで、混沌としてきたようです。

 10億でも100億でも友達のためならとただの通訳に建て替えるはずはないとアメリカ人の常識で判断し、大谷自身の負け博打の精算と思い込んで永久追放しようと動いた所実は水原だったというところでしょうか。

 オオタニを追放しようと振り上げた手の降ろしどころが亡くなってさあこまったというところでしょうか。

 メジャーリーグではチマチマ打てるイチロー程度が日本人の限界だと泳がしていた所、すごいのが来てここ10年はNO.1でやられたら、アメリカのプライドは保てなくなることでしょう。

 MRJすら許せなかったようですから、100年でも1000年でも属国のまま、ATMだけやってくれということで、対等を超えそうな総理は暗殺し、今度はしこたま上納金を持ってお見上げを受け取りに来いと呼びつけられて、参勤交代に行って選挙に持ち込むようです。

 大谷は盗まれたと証言を変えればしばらくアメリカでプレーさせてやると言い含められて証言を変えたようです。

 アメリカにとっては現総理が一番の言いなりになる金づるで、国民から巻き上げた貴重な全員をアメリカの命令で世界中にばらまく良い子です。

 自民の次期総理候補はほぼ同じような政治家ばかりのようですから、大谷がぶっちぎりのNO、1はメジャーリーグ業界にとっては目の上のたん瘤で何とか言うことを聞かせないといけない時期に来たのでしょう。

 まさかプロ野球がプロレスと同じルールのプロスポーツだとは思いませんでしたが、世の中そんなものでした。」

 今日の記事 良ければ 「拍手」 クリックよろしくお願いします。

 

オスプレイ 飛行再開、、、

IMG_20240322_104457 (02589A00)

 https://news.yahoo.co.jp/articles/abf917388d8c1e638a0de6033f0b9c3d14126391

 一昨日 午後に東京に着いた時、街頭のテレビでオスプレイの飛行再開のニュースがちらっと見えましたので、意外に早い飛行再開に至ったものだと思いました。

 安保反対に吹き荒れた時代に比較したら、世の中は意外と冷静というか、他人の危険には我関せずで、わざわざ赤旗を振って基地へ押しかけるほどの暇人はいないのか、あるいは沖縄のように日当を払ってまでデモをかけるほど、意欲のある左組織はないということでしょうか。

 多分、事故原因に該当する部分の改修を完了するほどの時間も技術的知見もないので、取り合えず同じような故障の警報が出たら、事故機の墜落したまでの時間には絶対に不時着するという手順は徹底したのでしょうか。

 ということならホバリングや場周飛行程度の内容で飛行を再開し、以後順次拡大していくということなのでしょう。

 UH60の事故のような事象の発生から3分程度以内で墜落に至るようなことにはならない過去からの事績があるので、早く不時着すれば済むことで、海上なら不時着水、山中なら狭くても平場を今日強行着陸すれ、少なくとも乗員搭乗員が死ぬことはないでしょう。

 最大の単発機214でもエンジン故障より、ギアボックスの故障のほうが危険優先度が高く、条件のない直ちに着陸となっていて、エンジンの出力が伝わらない以上に、ローターのコントロールができなくなる可能性が高いからです。

 屋久島のオスプレイと同じように墜落する可能性があり、直ちに着陸と決まっています。

 1000馬力5トン以上のヘリには大出力をローターに伝達するギアボックスが命綱でこれが壊れることは設計上ありえないことになってはいますが、機械は必ず壊れるという致命傷があり、その危機を間違いを常に起こす人間が致命的になる前に救うという至難なことを求められます。

 あと3分着陸が遅くなっていたら死んでいたということは、多分5回くらいは経験した気がします。

 オスプレイが無事に飛び続けられるように、それぞれの持ち場で全力尽くすしかないでしょう。

 今日の記事 よければ 「拍手」 クリックよろしくお願いします。

6年ぶりの同期会、、

同期会

 昨日から東京へ出かけていたので、ボヤキ漫才のブログの更新ができませんでした。

 先ほど無事に帰宅できたので、やっとパソコンを開いていますが、東京は奈良の田舎者には異次元の世界で保護者無しにはとても無理という状態でしたが。

 埼玉に住んでで通算10年ほど東京勤務をしたのですが、すでに20年過ぎてしまっていて、浦島太郎状態です。

 市ヶ谷で同期会があったので、会合の前、不遜にも生まれてこの方 参ったことがなかった靖国神社へ田舎の歴史ガイドが参って来ました。

 戦闘機パイロットを目指して、1968年3月、18歳で、全国から集まった87名の同期生のうち、事故死した本人の弟さんを含めて18名が全国から集まってきました。

 というようなとりとめもないブログでした。

 帰りの新幹線で車掌さんが富士山がきれいに見えますと放送したのでつい取ってしまいました。

 今日の記事 良ければ 「拍手」クリックよろしくお願いします。
プロフィール

bell214b1989

Author:bell214b1989
35年間のヘリパイロット生活 
最終5年間はドクターヘリでした。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
02 | 2024/03 | 04
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
ジャンルランキング
[ジャンルランキング]
その他
6位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
6位
サブジャンルランキングを見る>>
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

訪問者数
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR